
新舞子のお土産でいただいた。。。
「せんせ〜梅干したべれるぅ〜」
「ぜんぜん食べれます。。」いつもすんません。。m(__)m
最初見た時「スッパイまん」かと思った。。
でも食感がめちゃ不思議???やらかいねん!!(+o+)
プルーン的な感じ。。でも表面に砂糖がまぶしてあって。。
まじっすか??と思ったけど・・お味噌汁の隠し味的な相性で
よりしょっぱさがいい感じです。
普通の梅干しも焼酎や日本酒のアテに大好きなんですけど。
父親が言うには、熊本の昔の普通の家では焼酎のアテに
梅干しを実際砂糖を付けながら飲んでいたそうです。
家にもって帰ったら即効どこかに隠されてしまいました。。。(ToT)
新舞子といえば丁度今いい感じですね!「海宝」やったっけか?
採れたての魚介類を直でいただけたのは??
牡蠣もかなりおおぶりな感じで。。
でもおっちゃんは牡蠣が苦手。。「海の乳」やったっけか?
話は変わって。。今日のまた別のお客さんの話。。
最近しょうみな話し季節の変わり目か、お悔やみがごっつい多い。。
そのお客さんの旦那さんのお友達も全員亡くなられてしまったそうで、
気になる事があるらしく。。地元に自生している花を山の
散歩コースの道々に苗を繁殖させるために植えて歩いているようですが、
そこそこ開拓しなければいけない所もある・・・もちろん木を少し伐採したり
「でもみんなで作業したんやけど、旦那以外みんな亡くなってんねんやー」
確かに、
大きないつの時代からあるか分からない木を勝手に切ると
その切った家の身内で急に耳が聞こえなくなったりする事が
あるというのは聞いた事がある。
切る時は代わりの木を用意してお払いをしてからしないとという事だ。。
でも、亡くなるのはしらんなあ〜。。偶然やと思うけど。。
「でも旦那最近耳が聞こえにくくなりよんねん。。」
「70過ぎてはるから多分老人性の難聴だと。。」(;^_^A
東京みたいな都会でも道路工事で木を伐採するにあたって、
わざわざ神主さんがお払いをしてからの事らしいのに。。
案外田舎の方が信心薄い。。?江戸城、徳川時代もちゃんと
結界を張っていたけど、大阪は聞くぅ〜。。???
火龍 水龍 木龍・・・それぞれ昔の人は物にも神様が
宿っていると考えていたというのは定説ですけど。。
木は木龍・・水脈を水龍。。
龍口?龍穴のある所には結構神社仏閣が必ずある。。
お店のある所も風水から見ると。。
後ろは山やしその山も池を包むようにあるし。。
西は少し遠いけど市川、東はアマカワ。。
なんのケチの付けようもない位「吉」パーフェクトなんですけど。。
土地的にも塩田なので生活する為の事情は無視やけど、
なんの因縁もない・・
昔お墓でしたねんとか、戦争でよーさん死んでんでーここ!とか、
まったく心配ないねんけど。。
産廃。。アスベスト。。なんや色々聞くけど、
逆に塩田やから塩で清められてるがなーくらいの。。
発展せーへんよなぁ〜。。(ToT)
でもおっちゃんが木龍やらなんやら話始めると驚いてはったけど、
家相とか地理風水は大好きやねんけど。。
人間が最低限度生きていく為に必要な環境がそろっているから。。
今のちっさいとこの風水はあんまし〜。。(-_-)
なんか9月に出会うとか言われるとそればっかりやん!
がっついてるやん!!んなわけないし。。
水無かったら大変やし、平らな土地でなかったら何かと手間。。
川があってもよどんでたら水が腐って体に良くない。。
作物作れたら食べる分はともかくそれ以外で売りにいけるし。。
繁栄に繋がる。。始まりは多分ちょっとした事が、時代が進んで
そいうい環境が難しくなって理想になったんだと思うこの頃。。
いと おかし。。(-o-)゚Zzzz..
theme : アンチエイジング・若返り・シミ・シワ・たるみ
genre : ヘルス・ダイエット